上級マニュアルの紹介

輝TMCでは、上級マニュアル一覧(注意事項つき)を資料として取りまとめました

※多少情報が古いマニュアルもありますが、随時新しい情報に改定していきたいと思いますので
皆様のご意見を頂ければ幸いです。

1. Entertaining Speaker (邦訳(※)あり: 聴衆を楽しませるスピーカー )
スピーチの楽しさが分かってくる時期に、自身も楽しみ、聴衆にも楽しんでいただけるスピーチ
2. Speaking to Inform (邦訳(※)あり: 知らせるためのスピーチ)
物事や情報を調べてきて、わかりやすく説明して「知識のお土産」を差し上げるようなスピーチ
3. Public Relations (邦訳あるが大幅改定されている: 広報・宣伝活動)
交渉力ある企業や組織の広報係りとしてのスピーチ。 Q&Aが有ります(#2, #4, #5)。
4. The Discussion Leader: (邦訳あり: 討論会の進行)
良き司会・進行役として論議型、参加型の討論会を盛り上げます。 全て20分間以上。
5. Specialty Speeches: (邦訳(※)あり: 特別な(場面の)スピーチ)
様々な分野・コンテンツのスピーチ。即興、士気高揚、売込み、朗読、例会の総合司会。
6. Speeches by Management: (管理職としてのスピーチ)
グループ運営・組織運営のリーダの実務的・実用的なスピーチ。 Q&Aが有ります(#1, #5)。
7. Professional Speaker: (報酬を得るプロレベルのスピーチ)
プロの講師・話し手を目指す方にうってつけ。全て15分間以上。
8. Technical Presentation (邦訳あり: 専門的な発表)
技術的な口頭発表を題材にしたスピーチ。研究・開発の方にうってつけ。 #2にはQ&Aが有ります。#5(20-30分間)では複数の話し手のチームを作ります。
9. Persuasive Speaking: (説得力のある話し方)
営業活動やビジョン提示などの聴衆の心をつかむ場面を想定。ロールプレイの相方が必要(#1, #2)。#4にはQ&Aが有ります。
10. Communicating on Video (ビデオでのコミュニケーション)
(旧マニュアル:Communication on TV: (邦訳あり: テレビでのコミュニケーション) )
擬似テレビ放送。 #4にはQ&Aが有ります。#5では録画機材が必要です。
11. Storytelling: (物語を語る )
民話を楽しく語り、体験談を切々と語り、伝説を熱く語ります。
12. Interpretive Reading: (朗読)
書籍、詩、戯曲を活き々々と朗読します。手振り身振りも使って読んでいないかのような境地。
13. Interpersonal Communication: (邦訳あり: 対人関係のコミュニケーション)
ロールプレイの一対一の対談を主軸にしたスピーチ。全て、相方が必要。
14. Special occasion Speeches: (式典(の機会)でのスピーチ)  
正式な式典の機会を想定したスピーチ。乾杯、賞賛、茶化す、授賞式、受賞のお礼。
15. Humorously Speaking: (ユーモラスなスピーチプロジェクト)
ユーモアスピーチコンテストを目指す方にぴったり。全て5-7分間です。