輝トーストマスターズクラブ

♪♪土曜の朝は。。。輝モーニング♪♪

「輝トーストマスターズクラブ」は、日本語上級マニュアルに沿ったスピーチを行い、会員相互で論評しマニュアルの内容を理解するという活動を行っています。いわば上級マニュアルの勉強会・研究会と言えるものです。

対象のマニュアルは現在6つで以下の通りです。
(1)情報を提供するスピーチ (Speaking to Inform)
(2)聴衆を楽しませるスピーカー (The Entertaining Speaker)
(3)物語の話術 (Storytelling)
(4)ユーモアのあるスピーチ (Humorously Speaking)
(5)説得力のあるスピーチ (Persuasive Speaking)
(6)プロフェッショナルなスピーカー (The Professional Speaker)

トーストマスターズの会員の方、元会員の方、この活動にご興味のある方は是非見学またはクラブへご連絡下さい。大歓迎です! お待ちしております。

♬例会案内♬
毎月第4土曜日 10時00分~12時
@武蔵小杉、川崎、溝の口等
(具体的な会場については、毎回の更新記事をご参照下さい)

※CCを終了していない方でも、上級スピーチに興味のある方であれば何方でも大歓迎!!

秋のコンテストシーズン真っ只中、運営にコンテスタントと輝トーストマスターズのメンバー大活躍の時期です。そんな中でも、例会は疎かにはしません!輝トーストマスターズ第142回例会の開催です!

1番手はK上さん。
物語の話術#1民話「地蔵販売機」(By S Y)
他のクラブで活躍されているS.Y氏のトールテールを基にした創作民話・怪談調のお話でした。喉が渇きコーラを求め自動販売機に。しかし、そこにはあったはずの販売機がなく、代わり小振りなお地蔵さんがありました。この地蔵何と関西弁を喋ります。その地蔵との会話。値段は、「お好きに」。100円玉を平べったい口に入れて「何が欲しい」と聞かれたK上さん、コーラと答えると「コーラ」はない、と。いやコーラが飲みたいとしばし押し問答。最後には地蔵は「コラ!」と言い放し消えてしまう。
コミカルな話の要素が全編にちりばめられていました。

2番手はK刈さん。
プロフェッショナルなスピーチ#4セミナー「シニアライフが輝く笑顔を力」
60歳以上の健常老人が集う介護予防施設での講演のリハーサルでした。
導入部で白髪男性に電車内で席を譲った時の彼の笑顔が素敵「楽しいから笑う、笑うから楽しい、作り笑顔でも良い」と。その後米国生活体験、ユーモアセラビー協会員、アカデミー講師等々の自己紹介。
続いてアカデミー生徒I藤さんの逸話(硬い表情が笑顔になり結婚でき幸せな生活。感謝される。)祖母の話(不幸な時ほど笑顔)。笑顔を効果紹介(あらゆる病気の予防、米メジャーリーガーの笑顔と寿命の関係)。続いて参加者をグループに分けそれぞれで最近笑顔になった事の話を一人2分間語ってもらいます。
その後欧州での実験結果を紹介し笑顔の力を力説(対面でとにかく顔を叩けと。笑顔でない人は70%叩かれるが笑顔の人は20%しか叩かれない)。
最後に笑顔の作り方、ポイントは3つのほぐすを紹介(体:コンニャク体操、顔:口と目の動き体操、心:柔らかく穏やかに)。そして言いましょう、Happy,Lucky,Me。
構成の素晴らしいスピーチでした。

3番手はY内さん
情報を提供するスピーチ#1情報を伝えるためのスピーチ「あなたと職場は大丈夫?」
会社員で主任・リーダークラスの人へハラスメントの基礎知識を伝えるためのスピーチ。その第一弾としてパワーハラスメント。いわゆるパワハラ。
導入部、部下が仕事でアップアップで死にそうな状態なのに「棺桶に入ってもやれよ」という上司の言葉を紹介します。
そしてパワハラはいじめ、嫌がらせである事の説明と厚労省の統計データ紹介(近年の報告件数の加速度的増加と企業内窓口機関の設置状況:65%なし)。
続いてパワハラ定義の難しさ(相手との距離感や信頼度にディペンドするから)そして4タイプとそれぞれの実例紹介(攻撃型、否定型、強要型、放置型)。続いて企業にとっての数々のデメリットを紹介します。最後はハラスメントをしない・させない事の重要性の呼びかけと訴えました。

その後、ディビジョンコンテストに出場されるA部さんのコンテストスピーチ練習が有りました。

輝TMCでは、上級マニュアルの勉強を希望される方、多くのフィードバックを貰いたい方を広く募集しています。毎月第四土曜日の朝は、輝TMCでスピーチをしてみませんか!

<エリア36ほら吹きスピーチコンテスト>
9月9日にエリア36のコンテストが行われました。
輝トーストマスターズからは日本語コンテストにA部さん、(T内さんは別のエリアから出場)、英語コンテストにT内さん、K上さんが出場されました!

A部さん:スピーチタイトル「ノックアウト」
競馬新聞でレースの予想を立てているA部さん、そのとき競馬新聞に1匹のアリが新聞に噛み跡を残します。その馬券を買うと万馬券。福の神としてボクサーモハメド・アリにあやかり、モハメドと名前を付け、お礼に羊羹をあげました。モハメドはまた来て新聞に噛み跡を残す。その馬券を買うとまた万馬券。お礼に今度はケーキをあげました。そしてまたモハメドが来て新聞に噛み跡を残す。これも万馬券。
お礼をと思うとモハメドは甘い物でなく一族が住んでいる裏山が開発のため無くなるので裏山が欲しいと言います。分かったと裏山を買ったA部さん、しかし調べてみると裏山には江戸時代の金銀財宝がある事が分かり、山全部を掘り返すのでモハメドに移転を頼むことに。するとモハメドが噛みついた。アナフィラキーショックを起こし死にそうになる。なんとモハメドはヒアリだったのです。


T内さん:スピーチタイトル「The Blue Bird」
妻のユリコはカラスを怖く、外出すら出来なくなってしまいました。T内さんはカラス退治を決意し実行します。東京中のカラスをエアガンで撃ち落とし一躍全国的ヒーローになる。その後、カラスの撲滅が広がりついにはカラスは絶滅危惧種となりました。2020年ある日妻がとても美しい青い鳥を見つけた。その鳥を調べるとカラスが進化したものだった。妻ユリコはそれを東京のシンボルとしたらと思い、そうなりました。東京オリンピックの開会式多数の青い鳥が空を舞い大会は大成功だった。そう私の妻は東京都知事、小池百合子だったのです。

K上さん:スピーチタイトル「Queue-chan」
狸リサーチャーのK上さん。出版した本がベストセラーになりパーティーの席にてのお話です。20年前和歌山の祖母の家で冷蔵庫の裏からキュー・キューという声がしました。近付いてみるとそれは狸。窓から飛び出て空を飛び山へ帰っていった。「分福茶釜」の昔話を知り”狸は化ける事が出来る”と興味をいだいたK上さんは大学で狸を研究。そして20年前空を飛んだ狸はUFOに化けていたのだ。世界中で見られるUFOは全て狸が化けたのである!という結論にたどり着きます。
その説が支持され本はベストセラーになりました!その資金で結論の実証をすべく和歌山に研究所を創設し研究を始めたK上さん。ですが・・・20年前に空を飛んだのは狸でなくモモンガだったということが判明したのです。

気になる結果は、日本語コンテストではA部さんが優勝!おめでとうございます!
英語コンテストではT内さん、K上さん、入賞は逃しましたがハイレベルなコンテストでも輝いていました!

A部さんは、10月8日のディビジョンCコンテストに駒を進めます!

<2017年度秋季クラブコンテスト開催!>

今回は4年に一度のクラブ内コンテストが行われました。スピーチのお題は「ほら吹き(tall tell)」輝トーストマスターズの誇るほら吹きの精鋭がコンテストに激突です!

まずは、日本語スピーチコンテストです。

K多河さん:スピーチタイトル「パラダイムシフト」
有史以前、人類には何が有ったのか?有史以前から未来までの地球の人口推移表掲示し、紀元元年1億、現在70億、近未来110億にまでなるとのこと。増加の原因は穀物(炭水化物)の摂取によるもの。実は有史以前は記録が無いものの、一時穀物摂取で人口爆発があり、癌等あらゆる病気が蔓延し死者膨大。その後穀物摂取やめることで、肉食中心となり人口が安定しました。この歴史が「バベルの塔」「ノアの箱舟」等の話の源となっているのです。
従って将来、我々人類は穀物を摂取し死を待つか、肉類中心で生き延びるかの選択を迫られるだろうというシリアスなお話でした。

T内さん:スピーチタイトル「若さの秘訣」
「実は自分は8年間年をとってなく若いままなんです」その理由は、元ディストリクトディレクターのO江さんに、”TMCに入り例会で赤い靴下を履けば年をとらない体になる”魔法を掛けられたため。
魔法の威力で周りの人から若いですねえと言われ、有頂天となるものの、半年前に魅力的な中国人女性から「若”造り”の秘訣を教えて下さい」と言わたのと、O江さんから「若ぶってチャラチャラするな」と言われたことで魔法が解けてしまったのです。
しわも増え中悪オヤジ顔の自分を認識。ただ、年を取ることは経験を積んだ証でもあります。そのお蔭でコンテストで活躍出来たという、内輪ながら楽しいお話でした。

N村さん:スピーチタイトル「販売とは」
とんでも百貨店で新商品が販売!商品は「ゾウ」という無限にどんな汚れでも取れる雑巾なんです!100年使った油汚れの換気扇も、酷い手の汚れも指紋も、顔拭けばシミやソバカス、頭を拭けば嫌な記憶も。値段は10万5千円。ただし本日は1,980円で1枚買うともう1枚。
ゾウの汚れは洗剤不要で水洗いでOK.1兆回以上使える。洗剤メーカーからのクレームを消せる。なんでも調べる学会からのお墨付き。しかしある既婚男性からは、女房が頭を拭いたら俺が忘れられてしまう!という不安が飛び出します。いえいえご安心ください。「新婚時代の良い思い出」はけっして消えずに残ります。ほら吹きの王道を行く楽しいお話でした。

S井さん:スピーチタイトル「木」
「♪この木なんの木、気になる木・・・」皆さん良く知る、日立のテーマ。”この木”とはハワイのモンキーポットの木。20代それを見にハワイへ行ったS井さん。木の前に立つと声がする。木の精との会話。100年前大きなハリケーンでこの木大きな枝が折れカウアイ島へ流された。島の伝統行事でたいまつの火を一番遠くへ投げた若者が島で一番素敵な女性と結婚出来るというもの。
ある時カク君という若者が流れ着いたその枝でたいまつを作り火投げで優勝、美しい女性と結婚し日本に行って幸せな生活を。それから・・・。順番待ちで次の人の番となり木の精との会話はこれで終わる。帰国後30代で結婚、3人の子に恵まれたS井さん。半年前病気の義理の母から自分は再婚で私の夫は自分の子供でなくそれも日本人ではないと。そう言えば顔つきが日本人とはかけ離れておりひょっとしたら私はカク君の子孫かも。本当の事を知るためまたモンキーポットの木の精と会話したい、そんな温かい雰囲気のスピーチでした。

A部さん:スピーチタイトル「ヤマト」
競馬で外れ家に帰る途中、怪我をして動けない黒猫を発見したA部さん。
病院に連れて行き何とか助かりその後面倒をみる。黒猫なのでヤマトと命名。ある日競馬新聞を広げているとヤマトがミャーと鳴いて新聞に爪跡を残す。そのレースと馬番を買うと、なんとこれが万馬券!それが続き億万長者となったA部さん。
そして大きな新しい家を買おうと思ったとたん、ヤマトの爪跡が当たらなくってしまいました。潮時と思ったある日の外出の際、石につまずいたA部さん。走って来る車の前へ倒れそうになった時、黒い物体が自分の胸に飛び込み後ろに尻もちを突きました、それで車に轢かれず助かりましたが、その黒い物体はヤマトでした。A部さんをかばったヤマトはそれで命絶えてしまいました。民話の様な説話の様なそんなお話でした。

U杵さん:スピーチタイトル「耳をふくらませれば」
U杵さんのあだ名はウイスキー。大学卒業後一流商社四菱商事に入社し、前途洋々バラ色の人生のはずだったのですが・・・仕事は会議の議事録作成だけ。しかもこれが上司から罵詈雑言の嵐なのです。五月病にかかり会社を休んだU杵さん。ネットサーフィンしていると、Eコマースジャングルサイトで「マギー」という商品を発見。耳に付けると上司の雑言が誉め言葉に聞こえるという代物。早速購入したU杵さん、「マギー」を耳に付け出社します。
上司の言葉に笑顔で対応。すると上司の嫌みはエスカレート。作成議事録は赤ペンばかりでお叱り。それも誉め言葉に聞こえ笑顔で対応。それから2カ月後のある日いつもの様に上司からまたおほめの言葉。笑顔で対応。しかし気が付くと「マギー」を耳に付けってなかった。本当にほめられたのだ。俺の耳は大きくなっちゃったよ!。思わず、欲しくなるグッズと思わされるお話でした。

続いては、英語スピーチ。

T内さん:スピーチタイトル「The Blue Bird」
新薬発見から、絶滅の途をたどろうとしたカラスはワシントン条約指定品種となります。英語名もクロウからブルーバードと変わり美しい鳥となり東京に戻って来ます。小池都知事がブルーバードを東京のシンボルにして2020年のオリンピクは大成功に終わりました。前回日本語でスピーチされた、「レインボーバード」の英語版でした。

K上さん:スピーチタイトル「Queue-chan」
狸リサーチャーのK上さん。出版した本がベストセラーになりパーティーの席にてのお話です。20年前和歌山の祖母の家で冷蔵庫の裏からキュー・キューという声がしました。近付いてみるとそれは狸。窓から飛び出て空を飛び山へ帰っていった。「分福茶釜」の昔話を知り”狸は化ける事が出来る”と興味をいだいたK上さんは大学で狸を研究。そして20年前空を飛んだ狸はUFOに化けていたのだ。世界中で見られるUFOは全て狸が化けたのである!という結論にたどり着きます。
その説が支持され本はベストセラーになりました!その資金で結論の実証をすべく和歌山に研究所を創設し研究を始めたK上さん。ですが・・・20年前に空を飛んだのは狸でなくモモンガだったということが判明したのです。コミカルな展開の楽しいお話でした。

厳正なる審査の結果・・
日本語1ST:T内さん
   2ND:A部さん
   3RD:U杵さん
となりました!(英語は、コンテストではなくエリア用の調整スピーチです)
日本語はT内さん、A部さん、そして英語の方はT内さん、K上さんがエリアコンテストに駒を進めることになりました!




蒸し暑い夏の最中、輝TMCの第140回例会が開催されました!

A部教育担当副会長の司会の元、今回は4名の方にスピーチをして頂きました。
今期から上級マニュアルであれば、どのマニュアルでも可ということで様々なスピーチが飛び出しました。

1番手は、輝TMC期待の新人U杵さんです。
楽しませるスピーチ#1”楽しめるスピーチ”「ウイスキーはじめました」
自分の姓名にちなむ自己紹介的内容。幼年時他人からは漢字で臼杵肇でなく白木筆と書かれたとか。それを受け入れようと自虐的性格になってしまったとのこと。現在は、その流れでマラソンや体幹トレーニングで体を痛めつけるのが趣味。
体幹トレーニングを耐寒トレーニングと思ったメンバーの論評が受けておりました(^^)。

2番手は、コミカルな表現力が光るK村さんです。
情報を提供するスピーチ#5”抽象的テーマを題材にするスピーチ”「文化」
八丈島の南青ヶ島旅行時の体験談。島民160人、お巡りさん1人、事件もありません。1軒のスナックに集まっている人々の笑顔の大らかさに感動し、そして考えます。産業等何にもない。この人達は一体何を考え何をしているのだろうか。都会と全くかけ離れた世界。それは風土・歴史・伝統が作りあげた共同体。それこそが文化なのだ。
島へ渡るまでの飛行機やヘリコプターの予定通りに進まない苦労話も、K村さんらしいエンターティナメントチックさがありました。

3番手は、テンポよい話し方が特徴のT内さん。
物語の話術#1”民話”「レインボー・バード」
2017年カラス被害で困る東京渋谷。あるサラリーマンが銃でカラスを大量に処分。彼はクロウハンターとして共感を得て有名人に。全国に偽ハンター大量出現。カラスも自衛を始め逆にカラスの数は増加。しかしある時カラスから難病を治す成分が発見され新薬化されます。以降カラスは乱獲により減少の一途、絶滅の危機へ。その間カラスも種保存のため進化が進み、ある時虹色の美しい鳥となる。それ以来人々はレインボーバードとしてカラスを大切にした。
トールテールスピーチの傑作になると全員絶賛の嵐です!未来に民話として語られることになるでしょう。。

4番手は、時にシリアス・時にコミカルな伝え方の上手いF田さん。
楽しませるスピーチ#5”食後のスピーチ”「うさぎのしっぽはなぜ短い?」
「因幡の白兎」のウサギが助けられたを忘れて悪さして不幸になる。「カチカチ山」の狸も助けられたのにそれを忘れて悪さして最後は狸汁にされてしまう。教訓として良い事があって大喜びしたりヒーローになったつもりでいるとしっぺ返しが必ずある。そして最後に、うさぎのしっぽがなぜ短いのか、それは。。。
民話、神話の要素内容をふんだんに盛り込んだハッとするお話でした。

輝TMCでは、上級マニュアルの勉強を希望される方、多くのフィードバックを貰いたい方を広く募集しています。毎月第四土曜日の朝は、輝TMCでスピーチをしてみませんか!

6月24日、今季最後の例会のテーマは「情報を伝えるスピーチ」です。

スピーチの1番手はK刈さん。
スピーチタイトル「傾聴」
人間関係を良くする方法、それはズバリ聴き方です!良い聴き方は相手への尊重を伝え円滑な関係の構築に繋がるんです。その為には3つのコツが有ります。
・相手の得意なフィールドで
・受け止めの言葉で話す
・話し手の生徒になるつもりで
我々の学んでいるコミュニケーションをもう一つの面から捉えた、ためになるスピーチでした。

2番手はN西さん。
スピーチタイトルは「白い魔の手」
巷で流行りのフレーバーウォーター。実は砂糖の塊なんです!砂糖、この白いマモノは中毒性が有り、WHOが制限を掛ける食品でもあります。ですが、調べてみると出てくる出てくる砂糖入りの食品。
お菓子はもちろん、ふりかけ、味噌汁、ケチャップ、、そんな砂糖の対策には表示をしっかり確認すること。砂糖過多な現代の食生活に警鐘を鳴らすスピーチでした。

3番手はF田さん。
スピーチタイトルは「ボイストレーニング」
お仕事柄長時間の講演も多いF田さん。その際、のどを傷めないために行っているのはボイストレーニング。のどを通り道にしてお腹から声を出すための練習方法を公開してくれました。
ついでなので曲に合った声質を用いての熱唱!パワフル、かつためになるスピーチでした。

輝TMCでは、上級マニュアルの勉強を希望される方、多くのフィードバックを貰いたい方を広く募集しています。土曜日の朝は、輝TMCでスピーチをしてみませんか!

このページのトップヘ